- 【はじめに】潜在意識は確かにすごい。でも、それだけでは届かない“次元”がある
- 【第1章】潜在意識が私にくれた“奇跡”と、それでも超えられなかった“限界”とは?
- 【第2章】“超意識”という概念との出会い──私の中にあった「もっと広い自分」
- 【第3章】超意識へアクセスするための4つの実践法|現在進行形のワーク記録
- 【第4章】“超意識”に触れてから、私の内側と現実に起き始めた4つの変化
- 【第5章】“潜在意識”と“超意識”の違いを明確にしよう|図解でわかる実践マップ
- 🔍 よくある質問と検索キーワードへのお答え(Q&A)
- \期間限定プレゼント🎁/「未来の自分から答えを受け取るジャーナリングシート」 無料配布中!
- 自己紹介
【はじめに】潜在意識は確かにすごい。でも、それだけでは届かない“次元”がある
「現実を変えるには、まず“潜在意識”から変えること」
──そう教えられて、私は何年も実践を重ねてきました。
-
毎朝のアファメーション
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願望リストの書き出し
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引き寄せを促すイメージング
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ネガティブ思考を変えるマインドワーク
-
感情を整えるセルフコントロール
努力は確かに報われました。
小さな引き寄せは、確実に現実になっていったんです。
でも──どこかで、限界を感じていたんです。
潜在意識では“超えられない壁”がある
ふと、ある日、心の奥でこんな疑問が湧きました。
「じゃあ、もっと大きな夢は?
想像もしていなかったような“現実の奇跡”はどうやって起きるの?」
いくら引き寄せのワークをしても、
いくらポジティブに思考を整えても、
“叶わない夢”がある──そんな違和感を抱えていたのです。
たとえば…
自分の可能性を遥かに超える仕事
理屈では説明できないような奇跡的な出会い
偶然とは思えないタイミングでのチャンス到来
こうした“シンクロニシティの連続”は、潜在意識だけでは生まれにくい。
そして私は、確信しました。
「潜在意識の上に、もっと大きな“意識の領域”があるはずだ──」
そのときから、「超意識」というキーワードを追い始めたのです。
【第1章】潜在意識が私にくれた“奇跡”と、それでも超えられなかった“限界”とは?
■ 潜在意識の書き換えで、人生は確かに変わった
「どうせ私には無理だ」
「どうせまた失敗する」
「望む未来なんて、手に入るわけがない」
そんな“自己否定”のループに飲み込まれていた私の心を、
潜在意識の学びは少しずつ解放してくれました。
朝のアファメーション、夜のイメージワーク、
感情ノートの習慣化──そうした積み重ねが現実に反映され始めたのです。
-
人間関係が驚くほどスムーズになった
-
“想定外の得する経験が”が増えた
-
人生に対する不安が徐々に“安心感”へと変わっていった
「やっぱり、潜在意識ってすごい」
これが最初に感じた、実感と確信でした。
■ だけど──“ある地点”から先には進めなかった
実は私は、かつて夢見ていた「海外移住と永住権の取得」を、実際に叶えました。
願望ノートに繰り返し書き続けたその未来が、現実となった瞬間──
「潜在意識の力は本物だ」と、心の底から感じました。
けれど今、私は日本にいます。
諸事情により帰国し、そこでふと気づいたのです。
「夢は確かに叶った。でも──その先の未来を、私は“味わい切れていなかった”のでは?」
せっかく手に入れた理想の未来。
でも、それを“生ききった実感”がない。
満たされているようで、どこか“まだ途中”。
まるで、ゴールテープを切った瞬間に、
「本当のレースはこれからだよ」と告げられたような感覚でした。
■ どうしても“超えられない壁”がある
そんな心の違和感に気づいてから、振り返ると…
私は常に“ある地点”で立ち止まっていたように思います。
-
独立、ビジネス拡大、さらなる夢へのステップアップ──
明確に描いても、いざ行動となると、なぜかブレーキがかかる -
運命的な出会いやシンクロニシティ──
潜在意識のワークでは起こるはずの“奇跡”が、なかなか起きない -
チャンスの瞬間に限って、タイミングがズレる
「あれさえ掴んでいれば…」という機会を見送ってしまう
■ 潜在意識だけでは、なぜか“世界が狭い”
振り返れば、どんなに潜在意識を整えても、
「自分が想像できる範囲の未来」しか現実にならない気がしていたのです。
自分の願望リストの中にあることは叶う。
でも、“人生を変えるレベルの奇跡”は起きてこない。
それはまるで、
「自我の延長線上」でしか人生を変えられないような感覚。
ここで私は、はっきりと確信しました。
「潜在意識の先にある“もっと高次の意識”が必要なんだ」
「私はまだ、“真の導き”に触れていなかったんだ」
その時から、“超意識”という概念が、私の中に深く入り込んできたのです。
【第2章】“超意識”という概念との出会い──私の中にあった「もっと広い自分」
■ その言葉との“偶然の出会い”が、すべてを変えた
ある日、いつものように何気なく流れていたYouTube。
特に目的もなく、ただBGM代わりに再生していただけの画面に──
「超意識」という、これまで聞いたこともなかった言葉が突然飛び込んできたのです。
「潜在意識のさらに上に、“超意識”という階層がある──」
その瞬間、なぜか体の奥がゾワッと震えました。
まるで、“記憶のない記憶”が呼び起こされたような感覚。
画面の向こうの講師が語っていたのは、
ただの思考法やスピリチュアルな話ではなく、「人生全体を導くもうひとりの自分」について。
それは──
- 潜在意識のように「過去の記憶やパターン」で動く存在ではなく
- 現在の自分では見えない“未来の視点”から道を示してくれる存在
まるで、宇宙的な視野から「今この瞬間に最もベストな選択肢」を提示してくれる
“ナビゲーターとしての自己”のようなものだと説明されていました。
■ その概念は、私の中の“欠けていたピース”だった
それを聞いたとき、私は直感しました。
「ああ、これがずっと探していたものだ」
「これこそが、私の願望が“止まっていた理由”なんだ」
潜在意識の学びにどれだけ取り組んでも、
どこかで感じていた「自力感」や「頑張ってコントロールしようとする力み」──
それを“超えてくる視点”が、ここにはありました。
- 潜在意識は「内側にある過去」を掘り下げるツール
- 超意識は「もっと外側にある未来」から“今”を導く存在
まるで、地図の中を手探りで歩いていた自分に、
上空から全体を見て「ここだよ」と指し示してくれるような…
そんな圧倒的な安心感と導きの存在を、私は初めて知ったのです。
■ 「潜在意識」の限界を補完する存在としての“超意識”
このとき、はっきりと気づいたことがあります。
潜在意識は“過去”の記憶にアクセスして、今を変える力がある
でも超意識は、“未来”の視点から“今”を選ばせる力を持っている
- 目の前の問題に感情で反応する自分
- 「これまでこうだったから、きっとこうなる」と判断する自分
そんな“小さな自分”を超えて、
「本当はこうなりたいんじゃない?」と静かに語りかけてくるもうひとりの存在。
私は直感しました。
「これからは、“内側を掘る”だけではなく、“上から見る”視点が必要なんだ」
そしてこの瞬間から、私の中の“人生のレイヤー”が切り替わったのです。
【第3章】超意識へアクセスするための4つの実践法|現在進行形のワーク記録
① 「朝の5分間瞑想」──まずは“静けさ”にチューニングを合わせる
正確に言うと、瞑想はこれが初めてではありません。
1年ほど前から、毎日20分の瞑想を習慣化しています。
始めたきっかけは、潜在意識のワークに取り組み始めた際、「思考を鎮めることが願望実現の鍵」と感じたからです。
ですが最近は、それとは少し違う意図で、
“超意識にアクセスするための瞑想”というスタンスで取り組み始めました。
今、朝に行っているのは、たった5分の“静けさ”のワーク。
目を閉じ、呼吸に意識を向け、
「何かを考える」でも「何かを感じようとする」でもなく、ただ“無”になる。
これは、まるで“チャンネルを合わせる準備運動”のような時間です。
-
潜在意識は“書き換えるためのアプローチ”
-
超意識は“受け取るための余白”
そう考えると、この5分の静寂が、
「今日1日を自我でコントロールするか、超意識に委ねて生きるか」の分岐点になる気がしています。
まだ“確かなメッセージ”が降りてきた感覚はありませんが、
感覚が研ぎ澄まされた朝ほど、“起こる出来事の流れ”がスムーズになる実感があります。
② 「未来の自分」への質問ジャーナリング
今日の選択、未来の自分ならどう決める?
日々の選択で迷ったとき──
例えば「この人と付き合っていいのかな?」「この仕事、受けて大丈夫?」
そんなときは、5年後や10年後の理想の自分に質問してみてください。
やり方は簡単。
ノートを開いて、こう書き出します。
- 「未来の私なら、今この状況をどう見ている?」
- 「本当は、どうしたいと思っている?」
驚くほど、自分の中から“深い答え”が降ってくることがあります。
これは、自分を通して超意識と対話している状態。
自分では思いつかなかった視点、答え、未来からのヒント──
そうしたメッセージを受け取る「感覚」が、あなたの直感力を強化していきます。
③ 「即アクション」法──直感で動く習慣
“なんとなく気になる”を、即実行する
超意識は、私たちに答えを教えてくれます。
でもそれは、「○○すべき」という論理的な声ではありません。
むしろ「なぜか惹かれる」「なんか気になる」「あの人に連絡したい」など、“さりげない感覚”として現れます。
そしてその感覚には、“賞味期限”があります。
気づいた瞬間に動かないと、消えてしまうことも。
たとえば──
- ふと思いついたお店に行ってみたら、運命の人に出会った
- 気になってフォローした人が、人生を変える情報を発信していた
- 本屋で何となく手に取った本が、今まさに欲しかった答えだった
これが超意識の導きです。
「よくわからないけど、やってみたい」
そんな瞬間を感じたら、“即行動”を合言葉にしてみましょう。
④ 潜在意識との比較ノート
「潜在意識」と「超意識」で、同じテーマを掘り下げてみる
私たちの内面には、複数の“声”があります。
・過去の記憶や感情を元に語る「潜在意識」
・未来からインスピレーションを与えてくれる「超意識」
同じテーマを、それぞれの視点から書き出すと、思考と感覚の違いがクリアに見えてきます。
例:テーマ「今の仕事を続けるか辞めるか」
- 潜在意識:「辞めたら生活が不安」「周りにどう思われるかが心配」
- 超意識:「本当はもっと自由な働き方がしたい」「この先のビジョンにワクワクする」
そして、1週間・1ヶ月・3ヶ月後の現実の変化を観察してみてください。
どちらの視点で選んだ行動が、より早く現実を動かしたか?
どちらの選択が、より心が軽く、エネルギーが湧いたか?
こうして比較・検証していくことで、あなたの中の「信頼すべき声」がどれか、明確になります。
【第4章】“超意識”に触れてから、私の内側と現実に起き始めた4つの変化
──それは、静かに始まった“確かな兆し”
超意識の実験的なワークを始めてから、まだ日が浅いとはいえ、
自分の内側と日常に、明らかな変化が起こり始めています。
それは「劇的」なシーンが連発するわけではありません。
けれど──「今までとは何かが明らかに違う」という、微細だけど確実な感覚。
ここでは、その中でも特に印象深かった4つの変化を、具体的にお伝えします。
① 「選択のスピード」が異常に速くなった
最初に気づいたのは、“決める”までのスピードが格段に速くなったことでした。
以前の私は、選択をするたびに思考がぐるぐると回り出し、
「正解はどれだろう?」「失敗したくない」「もっといい選択肢があるかも」
と、延々と比較し、悩み、そして行動が止まってしまうこともしばしば。
でも最近は──
「思考より先に“YES”が体から出る」という不思議な感覚があります。
- 肩の力が抜ける
- 胸の奥がふっと軽くなる
- 目の前がパッと開けるような感覚
そんな“サイン”のような感覚をキャッチしたとき、私は迷わずその選択をします。
不思議なことに、その行動が後から「すごく正解だった」と思える展開を引き寄せてくれるのです。
しかも、それがほとんど毎回のように起こる。
まるで、超意識が「今、このタイミングでこの道だよ」と教えてくれているような──
そんな“導きの精度”を日々感じています。
② 「直感で選んだこと」が、後から“重要な意味”を持っていた
たとえば先日、特に興味もなかったある勉強会の案内がふと目に留まりました。
その瞬間、なぜか“頭ではなく身体が反応”し、「これ、今すぐ申し込もう」と即決。
実際に参加してみると──
そこで出会った人物が、まさに今の私が求めていた分野のプロフェッショナルだったのです。
その後は驚くほどスムーズに情報が入ってくるようになりました。
これは一例にすぎません。
最近、「なぜこれを選んだのか分からなかったけれど、後からすべてが繋がった」という“伏線回収のような出来事”が、次々と起こっています。
未来の自分が用意した“鍵”を、直感で拾っていたような不思議な感覚。
だから今では、「理由がわからなくても、気になるなら動く」ことを信頼できるようになりました。
③ 「自分をコントロールしよう」という力みが減った
以前の私は、理想の現実を叶えるために、とにかく“整えなければ”という思いに駆られていました。
- もっとポジティブに考えなきゃ
- ネガティブな感情はすぐ手放さなきゃ
- 波動を高めることを常に意識しなきゃ
確かにこれらは、潜在意識のワークとして有効でした。
でも、それと同時に、「ちゃんとしなきゃ」「整っていなきゃ」という“緊張”も生んでいたのです。
ところが、超意識という概念に触れてから、私はふとこう思いました。
「もう、全部を自分でコントロールしなくてもいいんじゃないか?」
それ以来、妙な力みが抜けて、呼吸が深くなり、
何もしない時間にも安心して“ゆだねる”ことができるようになってきました。
そしてその結果、逆に現実の流れがスムーズになり始めたのです。
- 思いがけない人と自然に繋がる
- 必要な情報がタイミングよく届く
- つまづいていた案件が、何の力みもなく動き出す
まるで、“自分の手放し”が、超意識との協働の扉を開いたかのようでした。
④ 「意図すること」の力を体感しはじめた
さらに最近、私の中で強くなっているのが
「意図がすべての始まりだった」という確信です。
これは、ある超意識の講師の言葉がきっかけでした。
「超意識は、“あなたが何を明確に意図したか”をもとに動く。
願うだけでは、反応しない」
この言葉を聞いた瞬間、私は衝撃を受けました。
今まで“願望”として曖昧に描いていた未来が、
「意図」という明確な選択に変わった瞬間、超意識が動き出すと感じたのです。
意図とは──
「こうなればいいな」ではなく、
「私は、これを選ぶ」という意思表明。
その“確信を持った選択”をした時から、
現実に明らかに流れが変わっていきます。
そして、意図がクリアなほど、
“現実の応答速度”が速くなる。
もちろん、まだその“意図の精度”を調整中ではあります。
でも少なくとも今は、毎朝心の中でこう言葉を投げかけています。
「私は、今日この意識で過ごします」
「私は、こんな体験を意図します」
「私は、こういう未来を生きることを選びます」
これは小さな習慣のようでいて、超意識との“共同創造”の始まりなのかもしれません。
【補足】この変化は「劇的」ではなく「確信に近づく静かな変化」
最後に伝えておきたいことがあります。
これらの変化は、いわゆる“奇跡”のようなドラマではありません。
でも──
「確かに何かが変わり始めている」という静かな実感。
それが、心の奥からふつふつと湧き上がっているのです。
この変化を感じ取れるようになった自分自身に、
「私は、今ちゃんと繋がり始めている」と思えるようになりました。
【第5章】“潜在意識”と“超意識”の違いを明確にしよう|図解でわかる実践マップ
これまで体験ベースで語ってきた「超意識」という概念。
ここで一度、「潜在意識」と「超意識」の違いを、シンプルかつ実践的に整理してみます。
これを知ることで、自分が今どこを扱っていて、これからどこにアクセスしようとしているのか、
“意識の座標”が明確になるはずです。
🧠 潜在意識と超意識の違いまとめ(比較表)
項目 |
潜在意識 |
超意識 |
主な役割 |
過去の記憶・習慣の書き換え |
宇宙的視点で最適ルートを導く |
手法 |
アファメーション、イメージング、内面の整理 |
瞑想、直感行動、俯瞰視点での判断 |
得られる効果 |
小さな願望の実現、自分軸の確立 |
想像を超えた展開、タイミングのシンクロ |
ワークの実感
|
自分の内側に集中する
|
“降ってくる感覚”を受け取る
|
🔍 よくある質問と検索キーワードへのお答え(Q&A)
Q. 潜在意識と超意識の違いは何ですか?
A. 潜在意識とは、これまでの経験や感情を無意識に記録している“内なるハードディスク”のようなもの。
一方で超意識とは、未来のビジョンや直感的な気づきをもたらす“高次のアンテナ”。
──簡単に言えば、「過去」を扱うのが潜在意識、「未来」とつながるのが超意識です。
Q. 超意識にアクセスするにはどうすればいいですか?
A. キーワードは「感覚に委ねること」。
瞑想、ジャーナリング、自然の中での沈黙、ひらめきに従った行動など、頭で考えるのではなく“感じる”ことを優先することが鍵です。
特に日常の中で「なんとなくこっちが気になる」を無視しないこと。これが超意識のサインです。
Q. 超意識につながると、何が起きるんですか?
A. 驚くような“シンクロニシティ(偶然の一致)”が増えます。
「想像していた未来以上の現実が訪れる」「思いもよらないルートで問題が解決する」など、まるで“見えないナビ”に導かれているような体験が日常になります。
結果的に、直感で選んだことが人生を加速させてくれるようになります。
【今後の展望】感情の周波数を整えるワークへ
次回は、超意識にアクセスしやすくなるための「感情の周波数調整ワーク」について、実体験ベースでお伝えします。
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✨この記事を読んでくれて、ありがとうございます🌸
私自身も、たくさんの小さな一歩を重ねて、少しずつ人生を変えてきました。
もし「この人どんな人なんだろう?」と興味を持ってもらえたら、
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